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心動かす花の芸術、生花祭壇の世界

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今も昔もお葬式にはお花は欠かせません。式場には祭壇のお花や枕花、外花など様々な種類のお花が並びます。
昔は「お葬式には白菊」という風潮もありましたが、今では洋花を用いた美しい洋風の花祭壇もあります。
最近は葬儀でも造花を用いることもあるようですが、西田葬儀社は100%生花を用いています。
デザインに凝った既存の祭壇から選べることはもちろん、お客様のご要望があれば想いに沿ったオリジナル生花祭壇をお創りすることもできます。
今回は知られざるお葬式の生花祭壇についてご紹介します。

(1)デザイナーズ祭壇
西田葬儀社では「国家資格フラワー装飾技能検定1級技能士」という、国家資格に合格したデザイナーによる生花祭壇があります。
祭壇は花の量や種類も大切ですが、オシャレなデザイン性を重視する傾向もみられます。お葬式ではご遺族が祭壇を見て喜ばれることはもちろん、
参列者の方々に見て頂くという側面もあるので、祭壇の質は非常に重要です。

(2)オリジナル祭壇
故人様のお好きな花の色や種類をご準備するのはもちろんのこと、お花を使って様々なモデル(野球やゴルフなどの趣味、思い出の地や故郷の風景など)を
デザインすることにより、その人らしさを表現することも可能になりました。祭壇は基本的に参列者の皆様全員に見て頂けるものです。
そのオリジナル祭壇を見て、故人様のお人柄や思い出が浮かび上がるきっかけになり、最期のお別れへの想いがさらに深まることでしょう。

また花祭壇というのは通夜と葬儀が終わればその使ったお花をほとんどお柩に入れるので、お葬式が終われば形がなくなってしまいます。
ですから花祭壇というものは、お葬式のその日その時にしか見ることができません。
これは一種の、花という植物の命を使った「生きた芸術」と言えるのではないでしょうか。

生花祭壇には故人様やご遺族の想いが生きており、花には人を感動させる力があります。
あまり知られていない美しくも儚い生花祭壇の世界、取材宜しくお願いします。

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水車と山脈
この件に関するお問い合わせ

0120-677-776年中無休

052-841-3296担当/西田祐規

info@gosougi.co.jp担当/西田祐規

社名
株式会社西田葬儀社
所在地
愛知県名古屋市昭和区若柳町2-5
設立年
1984年5月
代表者名
西田 栄一

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